| ラウンド1 |
オーストラリア |
2011年11月25-26日 |
| ラウンド2 |
ドバイ |
2011年12月2-3日 |
| ラウンド3 |
南アフリカ |
2012年12月9-10日 |
| ラウンド4 |
ニュージーランド |
2012年2月3-4日 |
| ラウンド5 |
アメリカ |
2012年2月10-12日 |
| ラウンド6 |
香港 |
2012年3月23日-25日 |
| ラウンド7 |
日本 |
2012年3月31日-4月1日 |
| ラウンド8 |
スコットランド |
2012年5月5-6日 |
| ラウンド9 |
イングランド |
2012年5月12-13日 |
※男子7人制日本代表参加予定大会
ラウンド1:オーストラリア(ゴールドコースト大会)
ラウンド4:ニュージーランド(ウェリントン大会)
ラウンド5:アメリカ(ラスベガス大会)
ラウンド6:香港(香港大会)
ラウンド7:日本(東京大会)
■HSBCセブンズワールドシリーズ日本開催
IRB(国際ラグビーボード)が、2011-12年シーズンの「HSBCセブンズワールドシリーズ」において、日本ラウンド(東京・秩父宮ラグビー場)を開催することが決定しています。
●新たな9番目の大会会場として日本が加わることになりました。
●香港大会の1週間後に開催される7ラウンド目の会場となります。
●本シリーズの日本への拡大は、ラグビーワールドカップ2007年大会以降、競技者数が18%も増加しているアジアラグビー発展にとってさらなる後押しとなります。
●日本のラグビーワールドカップ2019 年大会開催に向け、アジア大陸初のラグビーワールドカップ開催のため発展を遂げていきます。
●セブンズワールドシリーズは1999-2000年シーズンから始まった7人制ラグビーの大会で、世界各地で行われる大会における成績をそれぞれポイント換算し、その合計で年間チャンピオンを決める「IRBセブンズワールドシリーズ」としてスタートしました。
●1999-2000年、2000-2001年シーズンには日本でも同大会が開催され、今回の開催は11年ぶりとなります。